先日の大雪と同時に我が家をおそった断水事件。
馴染みの水道屋さんに月曜日に連絡したところ、なんとその方が神経痛のため緊急入院しているとのこと。。
次から次へと事件が起きます。
他の水道屋さんを紹介していただきましたが、その方がいつ来られるかは不明でした。
そのため、しばらく不便なまま過ごす覚悟をしました。
しかし、幸運にも水曜日の夕方、紹介してもらった水道屋さんが来てくれました!
ポンプの調子や水圧など、素人には全く分からない部分をしっかりと確認していただいた結果、砂抜きやフィルターのような部品に問題があることが分かりました。
水道屋さんが問題の部品を綺麗にしてくれたおかげで、水が復活しました!
いや〜ポンプそのものの故障だと、4,50万かけて交換しなきゃいけないと思ってたので、部品の清掃で直ったのは本当に嬉しいです。
この断水事件の間、ほぼ1週間、洗濯物やお風呂、トイレなど、水の心配をしながら過ごしました。
昨年の地震の際にも感じたことですが、普段何気なく使える水や電気などがどれほど大切か、改めて実感しました。
特にこうした状況では、水が当たり前に供給される生活のありがたさを身に沁みて感じます。
あらためて社会インフラを支えている方々に感謝です!
ほんとよかったです〜